2011/11/24 住宅エコポイント再開!
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平成23年度第3次補正予算が平成23年11月21日成立し、住宅エコポイント
が再開されることとなりました。
復興支援・住宅エコポイントとは、地球温暖化対策の推進に資する住宅の省エネ化、
住宅市場の活性化、東日本大震災の被災地復興支援のため、エコ住宅の新築または
エコリフォームをした場合にポイントが発行され、そのポイントを被災地の商品や
エコ商品等と交換できる制度です。
今回、エコリフォームでは、リフォーム工事を行いリフォーム瑕疵保険に加入する
と10,000ポイントが加算されます。
この機会に、是非、まもりすまいリフォーム保険をご活用ください。
■ポイントの発行対象と発行されるポイント数
【エコ住宅の新築】
<対象となる工事の期間>
平成23年10月21日~平成24年10月31日に建築着工したもの
<対象となる住宅>
(1)省エネ法のトップランナー基準相当の住宅
(2)省エネ基準(平成11年基準)を満たす木造住宅
※なお、(1)または(2)に該当する住宅に、太陽熱利用システムを設置
した場合も、ポイントの発行対象となります。
<発行されるポイント数>
被災地(※):1戸あたり300,000ポイント
その他の地域:1戸あたり150,000ポイント
太陽熱利用システムを設置した場合、それぞれ20,000ポイントを追加。
※「東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律」
における「特定被災区域」とします。
【エコリフォーム】
<対象となる工事の期間>
平成23年11月21日~平成24年10月31日に工事着手したもの
<対象となる住宅>
○窓の断熱改修
○外壁、屋根・天井又は床の断熱改修
これらと併せて、以下のaからdの工事等を行った場合は、ポイントの発行の
対象となります。
a.バリアフリー改修(手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張)
b.住宅設備(太陽熱利用システム・節水型トイレ・高断熱浴槽)の設置
c.リフォーム瑕疵保険への加入 ※まもりすまいリフォーム保険も対象!
d.耐震改修
<発行されるポイント数>
1戸あたり300,000ポイントを上限
工事等内容に応じて2,000~100,000ポイント
●リフォーム瑕疵保険に加入すると10,000ポイント加算。
○耐震改修を行った場合は、1戸あたり300,000ポイントの上限とは別に
150,000ポイントを加算。
※ポイントの発行上限には、過去に発行された「住宅エコポイント」と
「復興支援・住宅エコポイント」を合計したものを含みます。
■ポイントの交換対象
発行されるポイントのうち1/2(半分)以上を、復興支援商品(被災地の特産品
や被災地への寄附等)に交換していただけます。
発行されるポイントのうち1/2(半分)までは、即時交換およびエコ商品と交換
できます。
■ポイントの発行申請
<ポイントの発行申請の受付> 受付は、現在調整中です。
<ポイントの申請期限>
工事種類、建て方等により異なります。
(例①)エコ住宅の新築、一戸建て住宅の場合、平成25年4月30日まで
(例②)エコリフォーム、一戸建て住宅の場合、平成25年1月31日まで
■詳細は、以下ホームページをご覧ください。
◇復興支援・住宅エコポイント(住宅エコポイント事務局ホームページ)
http://fukko-jutaku.eco-points.jp/
◇まもりすまいリフォーム保険(住宅保証機構ホームページ)
http://www.how.or.jp/refo/index.html
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平成23年度第3次補正予算が平成23年11月21日成立し、住宅エコポイント
が再開されることとなりました。
復興支援・住宅エコポイントとは、地球温暖化対策の推進に資する住宅の省エネ化、
住宅市場の活性化、東日本大震災の被災地復興支援のため、エコ住宅の新築または
エコリフォームをした場合にポイントが発行され、そのポイントを被災地の商品や
エコ商品等と交換できる制度です。
今回、エコリフォームでは、リフォーム工事を行いリフォーム瑕疵保険に加入する
と10,000ポイントが加算されます。
この機会に、是非、まもりすまいリフォーム保険をご活用ください。
■ポイントの発行対象と発行されるポイント数
【エコ住宅の新築】
<対象となる工事の期間>
平成23年10月21日~平成24年10月31日に建築着工したもの
<対象となる住宅>
(1)省エネ法のトップランナー基準相当の住宅
(2)省エネ基準(平成11年基準)を満たす木造住宅
※なお、(1)または(2)に該当する住宅に、太陽熱利用システムを設置
した場合も、ポイントの発行対象となります。
<発行されるポイント数>
被災地(※):1戸あたり300,000ポイント
その他の地域:1戸あたり150,000ポイント
太陽熱利用システムを設置した場合、それぞれ20,000ポイントを追加。
※「東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律」
における「特定被災区域」とします。
【エコリフォーム】
<対象となる工事の期間>
平成23年11月21日~平成24年10月31日に工事着手したもの
<対象となる住宅>
○窓の断熱改修
○外壁、屋根・天井又は床の断熱改修
これらと併せて、以下のaからdの工事等を行った場合は、ポイントの発行の
対象となります。
a.バリアフリー改修(手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張)
b.住宅設備(太陽熱利用システム・節水型トイレ・高断熱浴槽)の設置
c.リフォーム瑕疵保険への加入 ※まもりすまいリフォーム保険も対象!
d.耐震改修
<発行されるポイント数>
1戸あたり300,000ポイントを上限
工事等内容に応じて2,000~100,000ポイント
●リフォーム瑕疵保険に加入すると10,000ポイント加算。
○耐震改修を行った場合は、1戸あたり300,000ポイントの上限とは別に
150,000ポイントを加算。
※ポイントの発行上限には、過去に発行された「住宅エコポイント」と
「復興支援・住宅エコポイント」を合計したものを含みます。
■ポイントの交換対象
発行されるポイントのうち1/2(半分)以上を、復興支援商品(被災地の特産品
や被災地への寄附等)に交換していただけます。
発行されるポイントのうち1/2(半分)までは、即時交換およびエコ商品と交換
できます。
■ポイントの発行申請
<ポイントの発行申請の受付> 受付は、現在調整中です。
<ポイントの申請期限>
工事種類、建て方等により異なります。
(例①)エコ住宅の新築、一戸建て住宅の場合、平成25年4月30日まで
(例②)エコリフォーム、一戸建て住宅の場合、平成25年1月31日まで
■詳細は、以下ホームページをご覧ください。
◇復興支援・住宅エコポイント(住宅エコポイント事務局ホームページ)
http://fukko-jutaku.eco-points.jp/
◇まもりすまいリフォーム保険(住宅保証機構ホームページ)
http://www.how.or.jp/refo/index.html
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2011/11/14 お住いの完成見学会開催いたします。
11月20日に入広瀬地域において、「秋の完成住宅見学会」を開催いたします。 最新の床置き型ヒートポンプ暖房をはじめ、エコキュート、IHクッキングヒーターを使用し、全居室にLOW-Eガラスを使用した省エネ住宅です。
外周部にはNASAのスペースシャトルなどにも採用されているアルミ遮熱材「アプリ」を採用。
まずは暖かさを御体験下さい。
日時 平成23年11月20日(日) 午前9時から午後4時30分まで
会場 魚沼市穴沢地内 (魚沼市役所入広瀬庁舎近く)
雪の多い地域ですので、落雪にも考慮しした屋根形状にしました。
ご家族おそろいでご来場下さい。
2011/07/06 テニーさんが取材に来ました。
TeNNYにて雪冷房住宅が紹介されます。
昨日の7月5日にTeNNYさんより弊社にて施工した雪冷房住宅の取材、インタビューをを受けました。
7月7日(七夕の日)午後6時20分過ぎからの放映です。
昨日の7月5日にTeNNYさんより弊社にて施工した雪冷房住宅の取材、インタビューをを受けました。
7月7日(七夕の日)午後6時20分過ぎからの放映です。
2011/06/28 第6回 「雪の市民会議in魚沼」が開催されます。
6回目を迎える「雪の市民会議」が魚沼市で開催されます。これは今まで厄介者扱いされてきた雪を利用して生活や商売に繋げている事例発表や今後の活用方法などのまさに雪国のアイデアを発表し、雪を利用して雪国の未来を考えていこうというものです。
弊社が昨年建築した「雪冷房住宅」も事例発表させて頂きます。
おりしも、東日本大震災での原子力発電所事故以降、地球温暖化対策問題とあわせ、電力不足の懸念もあり、自然エネルギーの利活用について感心が高まっております。
今回は、「バイオマスタウン構想」や、「自然環境都市宣言」をして、様々な省エネ政策の補助をしている魚沼市の中で開催される「雪の市民会議」に、全国雪国市民が集い、地球温暖化対策の一つの手法としてはもちろん、「食」「生活」「産業」「まちづくり」等の分野に雪を利用した地域づくりや地域活性化の先進事例を聞いて頂き、地域活性化につながればと思います。皆様のご来場をお待ちいたしております。
日時 平成23年7月9日(土) 午後1時より
会場 魚沼市地域振興センター 2階 大ホール
魚沼市吉田1144番地
財団法人 雪だるま財団 http://www.yukidaruma.or.jp/ZAIDAN/
雪の市民会議 http://www.yukidaruma.or.jp/snow_conference/
2011/05/30 2011年度「既存住宅流通・リフォーム推進事業」の募集が始まりました。
国土交通省は、2011年度既存住宅流通・リフォーム推進事業の募集を5月30日から開始しました。
同事業は、(1)既存の戸建て・共同住宅の売買をともなうリフォーム工事(2)分譲共同住宅の大規模工事には瑕疵保険の加入、履歴情報の登録・蓄積を条件に、工事費の一部を補助するものです。
対象となる物件は、(1)の場合、既存の戸建てや共同住宅を購入し、性能の維持・向上を図るための耐震や防水の性能向上のリフォーム工事を実施する物件。(2)の場合、分譲共同住宅の大規模修繕工事として、中性化・塩害対策工事、屋上防水工事(断熱工事を含む)、外壁改修工事(剥離防止)の必須工事のほか、選択工事として、給水設備の耐久化工事、手すりおよび鉄骨階段の耐久化工事、バリアフリー工事、省エネ対策工事、電気自動車設備設置工事のうちいずれかを1つ以上の工事を行った物件です。
補助額は(1)の場合、最大1戸100万円、共同住宅は1棟あたり2000万円。(2)の場合、最大1戸25万円、1管理組合2000万円です。
応募締切は7月29日(金)。応募方法の詳細はこちら。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/jutaku-kentiku.files/kashitanpocorner/hojyo23-index.html
同事業は、(1)既存の戸建て・共同住宅の売買をともなうリフォーム工事(2)分譲共同住宅の大規模工事には瑕疵保険の加入、履歴情報の登録・蓄積を条件に、工事費の一部を補助するものです。
対象となる物件は、(1)の場合、既存の戸建てや共同住宅を購入し、性能の維持・向上を図るための耐震や防水の性能向上のリフォーム工事を実施する物件。(2)の場合、分譲共同住宅の大規模修繕工事として、中性化・塩害対策工事、屋上防水工事(断熱工事を含む)、外壁改修工事(剥離防止)の必須工事のほか、選択工事として、給水設備の耐久化工事、手すりおよび鉄骨階段の耐久化工事、バリアフリー工事、省エネ対策工事、電気自動車設備設置工事のうちいずれかを1つ以上の工事を行った物件です。
補助額は(1)の場合、最大1戸100万円、共同住宅は1棟あたり2000万円。(2)の場合、最大1戸25万円、1管理組合2000万円です。
応募締切は7月29日(金)。応募方法の詳細はこちら。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/jutaku-kentiku.files/kashitanpocorner/hojyo23-index.html


